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何もしないことがリスク

 
  2018/06/22
TAKEDA AYURI
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この記事を書いている人 - WRITER -
TAKEDA AYURI
起業コンサルタント・1989年生まれ・秋田県出身 結婚式場に勤務。2014年に独立を決め、フリーランスとして活動。そこから、年収2千万以上の講師陣とともに、投資スクールを運営・サポートも始める。 女性らしく自分らしく、幸せと豊かさを手に入れられる自由な働き方や生き方を発信している。
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こんにちは。

武田あゆりです。

  

 

今日は資産運用について

 

書いていこうと思います。✨

 

 

今の日本社会は、 

  

・本業以外での収入源を増やす 

または 

・自分の資産を運用して、資産を伸ばす 

  

このどちらかをやらなければ、

これから先の将来ずっと

 

安泰はありえない時代になってしまいました。

   

日本人の8割が 

「とくに明確な目的や使用用途のない念のための貯蓄」 

をしており、 

  

日本人の4割が 

「人生設計(ライフプラン)を持ってない」 

と回答しています。 

  

  

貯蓄が好きな日本人。 

たしかに、貯蓄するだけで 

しっかりとした資産運用が 

できていた時代もありました。 

  

 

高度経済成長期の日本においては 

銀行の年利が7%前後ありました。 

預金保全制度もあったので、 

上限はありますが、 

元本保証で年利7%。 

  

複利運用すれば 

10年で2倍になるような数字です。 

  

1000万が 

10年後には2000万に 

20年後には4000万に 

なっていた時代だったのです。 

  

  

  

しかし、

いまは銀行に預けておいても 

お金は増えません。 

  

いま法定年利が0.025%なので、 

100万円預けておいたとしても 

年間で250円しか増えません…

  

もう一つ何もしなくても、 

大丈夫だった理由として 

「年金」があります。 

  

  

   

年金も投資商材と考えると 

かなり優秀なモノなんですが、 

人口減少が続く今後の日本においては 

 

悪化は確実です。  

  

「年金」自体が国の人口が増え続けるという試算のもと

 

考案されたものだからです。 

  

つまり老後のための資金も 

「自分で」作っていかなければ 

ならない時代なのです。 

  
  

投資や運用に疎い日本人に対し、

 

香港なんかはもともと年金制度がないため、

 

国民のほとんどが自分でなんらかの

 

資産運用をして老後の資金を作っています。 

   

アメリカなんかでは義務教育の段階で 

「金融」という科目がある州もあります。 

   

現代日本においては 

投資、資産運用は必須です。 

  

ではまた♪

 

 

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〜地味OLから卒業✨普通な私でも、ゆったリッチな毎日に♡〜
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